📷 CROSSOVER LLC / OpenAI / AI-generated image (Original AI image)

CAT. HIKING ⛰️ ハイキング

小樽天狗山ロープウェイ

Otaru Tenguyama Ropeway

43.1822,140.9907 〒047-0023 北海道小樽市最上2-16-15 / JR小樽駅から北海道中央バス「天狗山ロープウェイ線」で約20分、終点「天狗山ロープウェイ」下車。車は札樽道小樽ICから国道5号経由で約4.5km・約15分。

Owner's Field Rating

🐾 オーナー評価 — てん・くぅ

くぅ
★★★★★ 3.0 / 5.0

🐶 ワンコ満足度

  • 広々とした屋外をリードでお散歩
  • 開放的な空間でのびのび過ごせる
  • ※ノーリード不可・リード必須
てん
★★★★ 4.0 / 5.0

🧑 オーナー満足度

  • 夜景を望む絶景・写真映え
  • ペット同伴OKのカフェ/テラス席
  • 周辺スポットへ回遊・モデルコース向き
てん
★★★★ 4.0 / 5.0

💰 コストパフォーマンス

  • 入場無料で一日楽しめる
  • 駐車場も無料でコスパ良好
  • 広い無料エリアでたっぷり遊べる
📝

EDITOR'S MEMO / 編集部メモ

リード着用か抱っこでロープウェイに同乗でき、ケージ不要なのが嬉しい点。山頂からは小樽の街・港・石狩湾の大パノラマと北海道三大夜景が広がります。夕暮れ〜夜景の時間帯が特に人気です。

Best Timing

ベストな訪問タイミング

SEASON

夏期営業の4月下旬〜11月上旬(新緑〜紅葉)

時間帯

夕暮れ〜夜景の時間帯が特に人気

混雑

夜景の時間帯は混みやすく便調整あり

At a Glance

📋 同伴条件サマリー

リード

リード着用

サイズ

条件あり

同伴エリア

屋外(遊歩道)

料金

有料

Dog Check

🐾 犬連れ“ひと目”チェック

大型犬要確認
× ノーリード可
× 有料
駐車場
× 雨の日OK屋外中心
水飲み/足洗い要確認
写真映え

○ 可 / △ 条件付き・要確認 / × 不可(編集部調べ・最新は公式で要確認)

Good For

こんな人・わんこに

絶景・夜景ロープウェイ観光ドライブ
Checklist

持ち物・準備のヒント

飲み水・携帯ボウルフン処理袋足拭き・タオル砂・潮のケア暑さ対策(日陰・給水)

Highlights

📌 このスポットの見どころ

AREA FEATURE — SAPPORO & OTARU

札幌・小樽・道央のおでかけ特集に掲載中

広い空と大地が魅力の北海道・道央。札幌の大規模都市公園や小樽の運河、支笏湖や牧場のあるリゾートを、札幌・小樽と千歳・苫小牧・道央のエリア別にまとめました。

札幌・小樽・道央の特集を見る →

Dog-Friendly Info

🐾 わんこ・ペット情報

こんなコ連れに 絶景・夜景ロープウェイ観光ドライブ
特徴タグ 小樽夜景展望ロープウェイペット同乗可北海道三大夜景
ペット設備 ペットも乗車できるロープウェイ(往復500円)屋外展望スペース150台収容の無料駐車場山頂の売店・屋外休憩スペース
ベストシーズン新緑〜紅葉の夏期営業期間(4月下旬〜11月上旬)。夕暮れ〜夜景の時間帯が特に人気
サイズ条件犬種・サイズの明確な制限は確認できず。抱っこ・リードで管理できることが前提
同伴OKエリアゴンドラ・屋外展望台は同伴可。シマリス公園内とTENGU CAFE店内は同伴不可
リードロープウェイはリード着用または抱っこで同乗可(ケージ不要)
注意事項動物が苦手な乗客がいる場合は便をずらしての乗車をお願いされることがある
モデルコース夕方に小樽運河・堺町通りを散策→バスまたは車で天狗山ロープウェイへ→日没〜夜景の時間に山頂展望台でわんこと絶景鑑賞、という小樽の夕方〜夜コースが鉄板
注意点
  • シマリス公園内・TENGU CAFE店内はペット同伴不可
  • 動物が苦手な乗客がいる場合は便をずらしての乗車をお願いされることあり
  • ケージは不要だがリード着用または抱っこが条件
  • 季節により運行時間変更・運休あり。営業期間は公式で要事前確認
  • 山頂は夏でも風が冷たいことがあり、わんこの防寒・体調管理に配慮を

— EDITORIAL GUIDE

編集部ガイド

標高約532mの天狗山は、小樽の街並み・港・石狩湾を見渡す絶景スポット。公式情報によれば、ロープウェイはリードまたは抱っこでペットも一緒に乗車でき、北海道三大夜景の一つを愛犬と楽しめます。

天狗山は小樽市街の背後にそびえる標高約532mの山で、山頂まではロープウェイで約4分。眼下に小樽の街と港、石狩湾が広がり、晴れた日には増毛連山や積丹半島まで見渡せます。函館・札幌と並ぶ「北海道三大夜景」の一つに数えられ、夕暮れから夜にかけての眺めは特に格別。山頂には展望台や売店があり、観光やドライブの締めくくりに人気です。

公式の案内によれば、ロープウェイはペットをリードにつなぐか抱っこすれば一緒に乗車できます(ペット往復500円)。ケージは必須ではなく、屋外の展望台もわんこと一緒に景色を楽しめます。ただし他の乗客に動物が苦手な方がいる場合は、便をずらしての乗車をお願いされることがあるため、混雑時は時間に余裕を持って訪れると安心です。

注意点として、山頂の「シマリス公園」内と「TENGU CAFE」店内へはペット同伴できません。屋外中心の利用となるため、夏期でも山頂は風が冷たいことがあり、わんこの体調管理に配慮を。運行は季節により時間変更や運休があるので、訪問前に必ず公式サイトで営業期間・時間を確認しましょう。

📋 編集部調べ(未訪問)。掲載内容は公開情報に基づきます。最新の営業状況・ペット同伴ルールは必ず公式サイトでご確認ください。

Local Guide

📖 もっと詳しく

行き方・アクセスの実際

JR小樽駅から北海道中央バス「天狗山ロープウェイ線」で約20分、終点下車。車は札樽道小樽ICから国道経由でアクセスでき、約150台収容の無料駐車場がある。

犬連れの過ごし方・動線

ロープウェイはリード着用または抱っこでペットも同乗でき(ペット往復500円・ケージ不要)、山頂約4分。ゴンドラと屋外展望台で景色を楽しめる屋外中心の利用となる。

ベストシーズン・時間帯

夏期営業期間(4月下旬〜11月上旬)が中心で、北海道三大夜景に数えられる夕暮れ〜夜景の時間帯が特に人気。夏でも山頂は風が冷たいことがあり体調管理に配慮を。

注意したいこと

山頂のシマリス公園内とTENGU CAFE店内はペット同伴不可。動物が苦手な乗客がいる場合は便をずらしての乗車をお願いされることがある。運行時間は季節変更・運休があるため公式でご確認ください。

Spot Information

基本情報

HOURS営業時間ロープウェイ上り9:00〜21:00(季節により変更あり・要問合せ)。夏期営業はおおむね4月下旬〜11月上旬
CLOSED定休日季節運休あり(冬期はスキー場として営業。運行期間は公式で要確認)
PRICE予算ロープウェイ往復 大人(中学生以上)1,600円/ペット往復500円(片道300円)
PHONE電話0134-33-7381
WEBSITE公式サイトtenguyama.ckk.chuo-bus.co.jp/ ↗
ADDRESS所在地〒047-0023 北海道小樽市最上2-16-15

Access / Location

アクセス・地図

  • ACCESSJR小樽駅から北海道中央バス「天狗山ロープウェイ線」で約20分、終点「天狗山ロープウェイ」下車。車は札樽道小樽ICから国道5号経由で約4.5km・約15分。
  • PARKING無料駐車場あり(約150台)
  • VET小樽市内に動物病院が複数(事前にルート上の病院を検索しておくと安心)
FAQ

❓ よくある質問

ロープウェイに犬を乗せられますか?

リード着用または抱っこで同乗可で、ケージは不要です。ゴンドラと屋外展望台は同伴できます。動物が苦手な乗客がいる場合は便をずらすお願いがあることもあります。

山頂で犬と入れない場所はありますか?

シマリス公園内とTENGU CAFE店内はペット同伴不可です。屋外展望台での景色観賞は同伴できます。

料金や駐車場は?

ロープウェイ往復は大人(中学生以上)1,600円で、ペットの往復料金も別途設定されています。無料駐車場が約150台分あります。

ロープウェイのペット料金は?

ペットは往復500円です。大人(中学生以上)は往復1,600円です。最新は公式でご確認ください。

ケージは必要ですか?

ケージは不要ですが、リード着用または抱っこが乗車の条件です。動物が苦手な乗客がいる場合は便をずらすお願いをされることがあります。

車でのアクセスや駐車場は?

JR小樽駅からバスで約20分、車でもアクセスできます。約150台収容の無料駐車場があります。

🏷 このスポットのテーマ

Around Plan

🗺 ドライブで足をのばす周辺プラン

「小樽天狗山ロープウェイ」とあわせて、車で足をのばして訪れたい周辺の犬同伴スポットをまとめました。

  1. 1

    スタートは、おさんぽに 小樽運河 (約2km)へ。

  2. 2

    続いて、ごはん・ひと休みに ドッグカフェ 悠HARUKA (約4km)へ。

  3. 3

    仕上げに、立ち寄りに 白い恋人パーク (約25km)へ。

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CAT. HIKING ⛰️ ハイキング

小樽天狗山ロープウェイ

Otaru Tenguyama Ropeway

43.1822,140.9907

〒047-0023 北海道小樽市最上2-16-15
JR小樽駅から北海道中央バス「天狗山ロープウェイ線」で約20分、終点「天狗山ロープウェイ」下車。車は札樽道小樽ICから国道5号経由で約4.5km・約15分。

Owner's Field Rating

🐾 オーナー評価

くぅ
★★★★★ 3.0 / 5.0

🐶 ワンコ満足度

  • 広々とした屋外をリードでお散歩
  • 開放的な空間でのびのび過ごせる
  • ※ノーリード不可・リード必須
てん
★★★★ 4.0 / 5.0

🧑 オーナー満足度

  • 夜景を望む絶景・写真映え
  • ペット同伴OKのカフェ/テラス席
  • 周辺スポットへ回遊・モデルコース向き
てん
★★★★ 4.0 / 5.0

💰 コストパフォーマンス

  • 入場無料で一日楽しめる
  • 駐車場も無料でコスパ良好
  • 広い無料エリアでたっぷり遊べる
📝

EDITOR'S MEMO / 編集部メモ

リード着用か抱っこでロープウェイに同乗でき、ケージ不要なのが嬉しい点。山頂からは小樽の街・港・石狩湾の大パノラマと北海道三大夜景が広がります。夕暮れ〜夜景の時間帯が特に人気です。

Best Timing

ベストな訪問タイミング

SEASON

夏期営業の4月下旬〜11月上旬(新緑〜紅葉)

時間帯

夕暮れ〜夜景の時間帯が特に人気

混雑

夜景の時間帯は混みやすく便調整あり

At a Glance

📋 同伴条件サマリー

リード

リード着用

サイズ

条件あり

同伴エリア

屋外(遊歩道)

料金

有料

Dog Check

🐾 犬連れ“ひと目”チェック

大型犬要確認
× ノーリード可
× 有料
駐車場
× 雨の日OK屋外中心
水飲み/足洗い要確認
写真映え

○ 可 / △ 条件付き・要確認 / × 不可(編集部調べ・最新は公式で要確認)

Good For

こんな人・わんこに

絶景・夜景ロープウェイ観光ドライブ
Checklist

持ち物・準備のヒント

飲み水・携帯ボウルフン処理袋足拭き・タオル砂・潮のケア暑さ対策(日陰・給水)

Highlights

📌 このスポットの見どころ

AREA FEATURE — SAPPORO & OTARU

札幌・小樽・道央のおでかけ特集に掲載中

広い空と大地が魅力の北海道・道央。札幌の大規模都市公園や小樽の運河、支笏湖や牧場のあるリゾートを、札幌・小樽と千歳・苫小牧・道央のエリア別にまとめました。

札幌・小樽・道央の特集を見る →

Dog-Friendly Info

🐾 わんこ・ペット情報

こんなコ連れに 絶景・夜景ロープウェイ観光ドライブ
特徴タグ 小樽夜景展望ロープウェイペット同乗可北海道三大夜景
ペット設備 ペットも乗車できるロープウェイ(往復500円)屋外展望スペース150台収容の無料駐車場山頂の売店・屋外休憩スペース
ベストシーズン新緑〜紅葉の夏期営業期間(4月下旬〜11月上旬)。夕暮れ〜夜景の時間帯が特に人気
サイズ条件犬種・サイズの明確な制限は確認できず。抱っこ・リードで管理できることが前提
同伴OKエリアゴンドラ・屋外展望台は同伴可。シマリス公園内とTENGU CAFE店内は同伴不可
リードロープウェイはリード着用または抱っこで同乗可(ケージ不要)
注意事項動物が苦手な乗客がいる場合は便をずらしての乗車をお願いされることがある
モデルコース夕方に小樽運河・堺町通りを散策→バスまたは車で天狗山ロープウェイへ→日没〜夜景の時間に山頂展望台でわんこと絶景鑑賞、という小樽の夕方〜夜コースが鉄板
注意点
  • シマリス公園内・TENGU CAFE店内はペット同伴不可
  • 動物が苦手な乗客がいる場合は便をずらしての乗車をお願いされることあり
  • ケージは不要だがリード着用または抱っこが条件
  • 季節により運行時間変更・運休あり。営業期間は公式で要事前確認
  • 山頂は夏でも風が冷たいことがあり、わんこの防寒・体調管理に配慮を

— EDITORIAL GUIDE

編集部ガイド

標高約532mの天狗山は、小樽の街並み・港・石狩湾を見渡す絶景スポット。公式情報によれば、ロープウェイはリードまたは抱っこでペットも一緒に乗車でき、北海道三大夜景の一つを愛犬と楽しめます。

天狗山は小樽市街の背後にそびえる標高約532mの山で、山頂まではロープウェイで約4分。眼下に小樽の街と港、石狩湾が広がり、晴れた日には増毛連山や積丹半島まで見渡せます。函館・札幌と並ぶ「北海道三大夜景」の一つに数えられ、夕暮れから夜にかけての眺めは特に格別。山頂には展望台や売店があり、観光やドライブの締めくくりに人気です。

公式の案内によれば、ロープウェイはペットをリードにつなぐか抱っこすれば一緒に乗車できます(ペット往復500円)。ケージは必須ではなく、屋外の展望台もわんこと一緒に景色を楽しめます。ただし他の乗客に動物が苦手な方がいる場合は、便をずらしての乗車をお願いされることがあるため、混雑時は時間に余裕を持って訪れると安心です。

注意点として、山頂の「シマリス公園」内と「TENGU CAFE」店内へはペット同伴できません。屋外中心の利用となるため、夏期でも山頂は風が冷たいことがあり、わんこの体調管理に配慮を。運行は季節により時間変更や運休があるので、訪問前に必ず公式サイトで営業期間・時間を確認しましょう。

📋 編集部調べ(未訪問)。最新の営業状況・ペット同伴ルールは公式サイトでご確認ください。

Local Guide

📖 もっと詳しく

行き方・アクセスの実際

JR小樽駅から北海道中央バス「天狗山ロープウェイ線」で約20分、終点下車。車は札樽道小樽ICから国道経由でアクセスでき、約150台収容の無料駐車場がある。

犬連れの過ごし方・動線

ロープウェイはリード着用または抱っこでペットも同乗でき(ペット往復500円・ケージ不要)、山頂約4分。ゴンドラと屋外展望台で景色を楽しめる屋外中心の利用となる。

ベストシーズン・時間帯

夏期営業期間(4月下旬〜11月上旬)が中心で、北海道三大夜景に数えられる夕暮れ〜夜景の時間帯が特に人気。夏でも山頂は風が冷たいことがあり体調管理に配慮を。

注意したいこと

山頂のシマリス公園内とTENGU CAFE店内はペット同伴不可。動物が苦手な乗客がいる場合は便をずらしての乗車をお願いされることがある。運行時間は季節変更・運休があるため公式でご確認ください。

Spot Information

基本情報

HOURS営業時間
ロープウェイ上り9:00〜21:00(季節により変更あり・要問合せ)。夏期営業はおおむね4月下旬〜11月上旬
CLOSED定休日
季節運休あり(冬期はスキー場として営業。運行期間は公式で要確認)
PRICE予算
ロープウェイ往復 大人(中学生以上)1,600円/ペット往復500円(片道300円)
PHONE電話
0134-33-7381
ADDRESS所在地
〒047-0023 北海道小樽市最上2-16-15

Access / Location

アクセス・地図

FAQ

❓ よくある質問

ロープウェイに犬を乗せられますか?

リード着用または抱っこで同乗可で、ケージは不要です。ゴンドラと屋外展望台は同伴できます。動物が苦手な乗客がいる場合は便をずらすお願いがあることもあります。

山頂で犬と入れない場所はありますか?

シマリス公園内とTENGU CAFE店内はペット同伴不可です。屋外展望台での景色観賞は同伴できます。

料金や駐車場は?

ロープウェイ往復は大人(中学生以上)1,600円で、ペットの往復料金も別途設定されています。無料駐車場が約150台分あります。

ロープウェイのペット料金は?

ペットは往復500円です。大人(中学生以上)は往復1,600円です。最新は公式でご確認ください。

ケージは必要ですか?

ケージは不要ですが、リード着用または抱っこが乗車の条件です。動物が苦手な乗客がいる場合は便をずらすお願いをされることがあります。

車でのアクセスや駐車場は?

JR小樽駅からバスで約20分、車でもアクセスできます。約150台収容の無料駐車場があります。

Themes

🏷 このスポットのテーマ

Around Plan

🗺 ドライブで足をのばす周辺プラン

「小樽天狗山ロープウェイ」とあわせて、車で足をのばして訪れたい周辺の犬同伴スポットをまとめました。

  1. 1

    スタートは、おさんぽに 小樽運河 (約2km)へ。

  2. 2

    続いて、ごはん・ひと休みに ドッグカフェ 悠HARUKA (約4km)へ。

  3. 3

    仕上げに、立ち寄りに 白い恋人パーク (約25km)へ。

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